銅鑼湾書店事件、「ノーと言える香港人」の告発 中国の強権に屈せず、香港の核心価値を守れ

中国当局に拘束されていた香港銅鑼湾書店の店長・林栄基氏が香港に戻り、会見を行った。連行、監禁、尋問、圧力。中国の強権が香港人の自由、香港の核心価値を揺らす。国際社会は断じてこれを見殺しにしてはいけない。