ベライゾンの米ヤフー買収、その「勝者」と「敗者」は誰? | DIGIDAY[日本版]

AOLに続いてヤフーも買収したことで、ベライゾンはアクセス・プロバイダーという垣根を越えようとしている。ほかのメディアにもプロダクトを売り、GoogleとFacebookによる広告独占状態に立ち向かう姿勢だ。この買収によってメリットを受ける側とデメリットを受ける側、勝者と敗者をまとめたい。