北朝鮮で緊張が高まると、なぜ「日本の円」が買われるのか?(髙橋 洋一) | 現代ビジネス | 講談社

ひと昔前は「有事のドル買い」がセオリーだったのに、最近の為替市場では、「有事の円買い」が常識になっているという。一体なぜだろうか。