教えを徹底的に捻じ曲げて、会員を騙すこと以外考えていない外道の親玉高森顕徹会長 - 飛雲 ~親鸞会の邪義を通して~

本日の講師部講義では、驚くことを高森顕徹会長は言っていました。 木像や絵像は「人」、名号は「法」と教えられる。人は滅ぶが法は三世十方を貫く。 その根拠が釈尊の「法に依りて人に依らざれ」のお言葉だと。 ...