「100円節約運動」を唱えた経済学者のトンデモ理論

経済学者の高橋伸彰立命館大教授のTwitterでの発言が話題と批判を集めている。高橋氏は、「国民ひとり当たりを100円節約し、「アベを買わない運動」を展開すれば、個人消費は4.6兆円減り、アベノミックスは崩壊して安倍政権の落日近い」と主張した。