日本発の国際物流のクラウドサービス「shippio」を手がけるサークルイン、500 Startupsほかから資金調達 | TechCrunch Japan

個人事業ではなく事業として、海外の良いものを安く輸入したい、あるいは日本の海外ウケするものを輸出したい、というときに案外ハードルとなるのが、船便・航空便の手配や貿易事務の煩雑さ。従来、こうした手続きや管理は、メールや電話、表計算ソフトを駆使して行われてきたが、慣れない言語での交渉や正確な情報管理が…