桜の下でもできる! 茶箱点前「花」 | 茶道体験古都/京都観光情報

桜の下で、茶箱点前 茶箱とは、点前道具一式を箱の中に仕組んだもので、旅先でもお茶一服いただくことができます。千利休が野外でのお茶会を催されたときに、使われたのが始まりです。 現在の茶箱点前には、裏千家11代玄々斎がご考案された卯の花、雪、月、花と、14代淡々斎がご考案された和敬点、色紙点の6種類があります…