【とあるニートのプロフ】最後の余生時代(ひきこもりニート化/06年暮れ~09年春/18~21歳)

 最後の余生時代 とにかくただボーっとしたり休んでいたしなにも観たくなかったしなにもやりたくはなかった。 晴れて記念すべきニート化の始まったのがこの頃というわけだ。 「とりあえずは休もう」ということだったけれど。 2007年/19歳ニートに非ずとは言ったもののもともとそんな意識は毛頭ない。 働かざるもの食うべか…