日本ラッドと電通大、FPGAを活用した高速処理装置の実用化に向け技術連携

日本ラッドと電気通信大学(電通大)は3月25日、大容量、高速処理が要求されるビッグデータ領域において、FPGA(Field Programmable Gate Array)を活用した高速処理装置の実用化に向けて、技術連携を行っていくことを決定したと発表した。