アランの幸福論に学ぶ、悲しまずにはいられないときの対処法 | ナミうつブログ

日経ウーマンオンラインで新連載が始まるそうです。 新連載! 新訳で読むアランの『幸福論』 ここでは、躁うつ病の女性の症例(悲しみのマリー)が挙げられています。 その中で印象的だったのがこの言葉。 想像力の病には、つける薬がない。 これは、不快な感情に取り込まれている人には、どんなに素晴らしい出来事も響か…