伊勢崎市で300kWの太陽光発電設備が突風で倒壊、単管パイプ架台が崩壊

群馬県伊勢崎市や前橋市で、6月15日午後4時から6時ごろにかけ、ヒョウとともに激しい突風が吹き、住宅の屋根が飛んだり、電柱が倒れるなどの被害があった。この強風で伊勢崎市三和町に設置していた太陽光発電設備の太陽光パネルが700枚以上、飛ばされるとともに、架台の多くが倒壊した。