オノ・ヨーコ展「硝子の角」 – Tomio Koyama Gallery 小山登美夫ギャラリー

〈作品紹介〉1950年代以来オノ・ヨーコは、鑑賞者の想像力を解放させ、行為を触発し、政治や社会の矛盾に切り込むような作品を発表し続けています。その表現形式は美術、音楽、映像、パフォーマンス、詩と幅広く、フルクサス、コンセプチュアルアート、ヴィデオアート、フェミニストアート...