アサド大統領、化学兵器疑惑は「100%でっちあげ」 AFP独占取材

【4月14日 AFP】シリアのバッシャール・アサド(Bashar al-Assad)大統領は12日、首都ダマスカス(Damascus)でAFPの独占インタビューに応じ、同政権が化学兵器攻撃を実施したとの嫌疑は米国の軍事攻撃を正当化するための「でっちあげ」だと述べた。