領域を超える働き方──建築からテキスタイルへ、美術史からデザインへ|『海外でデザインを仕事にする』出版記念

テーマは、「領域を超える働き方」。森山さんのキャリアの端緒には京都での建築の学びがあり、また清水さんがかつて大学を志したのは美術史への憧れからでした。一体、それぞれどのような仕方で職能を模索し、分野や国境の領域を超えてきたのでしょうか。