社会人3年目の私が、恐る恐る上司に「生理」について話してみた

またしてもやってきた「あの日」きた。きてしまった。木曜の朝、午前6時10分。激痛とともに目覚める朝。なんでこんな日に?と考える間も無く冷や汗が止まらなくなる。救いのEVE(愛用の痛み止め薬)が近くにないことに愕然とする。私の子宮には、13歳の頃からプロボクサーが住んでいる。彼は月に1度訪れる練習をここぞとばか…