職場のダイバーシティ、95%が「大事だと思う」一方「積極的に取り組んでいる」と感じる人は19%

もっとも多いダイバーシティへの取り組みは「女性の採用・登用」、もっとも少ないのは「LGBTの採用・登用」でした。