やまもといちろうゼミ “医療過剰時代”の到来も時間の問題。現役世代に社会保障のツケをぶん投げ「どうにかなる」と楽観視する原因は政治の貧困に他ならない|みんなの介護ニュース

山本一郎です。高齢で闘病中の両親や家内、子供たちを連れて東京を離れ、先日少し暖かいところまで家族旅行に行ってきたのですが、昔はおそらくリゾートマンションであった建物が高齢者向け住宅に変貌しており、病院や専門診療所を中心とした保養地域になっていたので驚きまして。 もっとも、実例としてそういう病院を…