アフガニスタン:米軍の病院爆撃は「過失」ではなく「意識的」な行為だ

アフガニスタンで国境なき医師団(MSF)が運営していたクンドゥズ外傷センターが2015年10月3日に爆撃され、患者・スタッフ42人が殺害されてから1年余りが過ぎました。当事者の米軍は爆撃を「過失が重なった」と主張しています。