関門海峡で海自が機雷の爆破処理 下関市沖|日テレNEWS24

山口県下関市沖の関門海峡で見つかった機雷が13日、海上自衛隊によって爆破処理された。機雷は長さ約2メートル、重さ約900キロで、第2次世界大戦中に米軍が投下したものの一つ。関門海峡には、戦時中、4500個余りの機雷が投下されたという。