酒で赤くなりやすい人…大腿骨骨折リスク高|日テレNEWS24

お酒を飲むと赤くなりやすい体質の人は、赤くならない人に比べて骨粗しょう症を発症しやすく、大腿骨骨折のリスクが高いことがわかった。お酒で赤くなりやすい人は「アセトアルデヒド」が分解できず、体内に蓄積されて骨を作る細胞が弱くなるためだという。