辺野古「警戒船」への日当、2年で5億円以上 漁師間で摩擦も | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス

名護市辺野古の新基地建設で、漁師らの漁船が海上を警戒している 日本政府が支払う日当は5万円。着工から2年がたち5億円を超えた 地元漁協の正組合員が警戒船の船長を担うが、漁師間でいざこざも