【トップは語る】メドレー 遠隔診療システムの販売好調

 「バナー広告による収益に加えて、医師のインタビュー記事を有料で載せている。事典としては書ききれない、医療に対する考え方などを紹介している。患者には、セカンドオピニオンを探す手掛かりとして活用してもらっているようだ。黒字化への道は長いが、社会貢献の一つとして続けていく」</p>