冬巡業を13日間開催、九州場所後 年間60日以上は14年ぶり - スポニチ Sponichi Annex スポーツ

 日本相撲協会は19日、大相撲九州場所後に実施する冬巡業の日程を発表し、昨年より8日多い13日間の開催となった。ことしは春~冬と年間4度の巡業日数が計64日間で、37日間の昨年を大幅に上回った。60日間以上の開催は2001年(61日間)以来になる。