幕内・御嶽海がインフルで休場 今場所十両以上8人目 - スポニチ Sponichi Annex スポーツ

 大相撲の西前頭10枚目、御嶽海(23)=本名大道久司、長野県出身、出羽海部屋=が初場所8日目の17日、日本相撲協会に「インフルエンザで解熱後さらに2日間の安静を要する」との診断書を提出して休場した。幕下10枚目格付け出しで初土俵を踏んだ昨年春場所以来、初の休場。