ありがちなプロトタイプ失敗パターン

情報伝達はもちろんですが、プロトタイプはコミュニケーションツールとして用いることで真価を発揮します。コミュニケーションがとれる環境を整えることが、プロトタイプをプロトタイプらしく扱うには必須です。