RyoAnnaの呪い。 | 茅ヶ崎に風が吹いてた。

僕はRyoさんのような透徹した文章は書けないし、魅力的なテーマを提供しつづけることもできないけれど、彼の中からいくつもの宝石を見つけた。今日も僕はその背中を追いつづけることで、きっと僕だけの違う道を見つけることができると信じている。