等身大で生きる。放浪カメラマン"ヒロタケンジ"

「特に夢とかビションはなかった。」 そう話してくれたのは、現在ミニバンで日本を放浪中のカメラマン・ヒロタケンジさん。 "多くを語らない、でも熱い情熱を持った人" そう思っていた彼の人物像は、出会ってすぐに崩されます。 気さくで少年っぽさが残る可愛らしい人。そして決して背伸びせず、未来を見据えすぎない居心…