薬剤師マキの調剤なる日々

藤本マキは 薬剤師だったドイツ人の祖母に憧れ、漢方薬剤師の道を選んだ24歳の女の子。 この物語では、彼女の薬剤師としての成長と、ヒバリ薬局に関わるちょっと不思議な人たちとの触れ合い、みなさんの生活をハッピーにする漢方の知識を綴っていきます。