若い頃キャバクラのお客さんに嘘をつき、多額のお金を援助してもらっていました。今もその罪悪感が拭いきれず苦しいです。【リバイバル公開】<岸見一郎の幸福論 ~幸せとは表現するもの~>岸見一郎 - 幻冬舎plus

30歳女性、販売員をしています。過去の自分の悪事の罪悪感で苦しいです。大学生の頃、お金ほしさにキャバクラでバイトを始めました。 バイト自体はすぐやめたのですが、ある1人のお客さんと個人的に連絡を取り合い、ブランド物や電化製品などを買ってもらうようになりました。