空き家プロジェクト nanoda(なのだ)

シャッター商店街になってきている地元、大門商店街に賑わいを取り戻すために、当初、塩尻市役所職員の有志が、自腹で月1,000円づつを出し合って空き家を借りて、さまざまなイベントを仕掛ける「nanoda」を立ち上げたのが2012年4月15日。 そこには、地域の課題を想像で捉えるのではなく、 実際に住んでみないと商店街の現…