第0章 それでも僕は働きたい | ゼローーなにもない自分に小さなイチを足していく | 堀江貴文 | cakes(ケイクス)

「誰もがゼロからスタートする。失敗してもゼロに戻るだけで、決してマイナスにはならない。だから一歩を踏み出すことを躊躇せず、前へ進もう」――なぜ堀江貴文さんは、逮捕されてすべてを失っても希望を捨てないのか?  彼の思想のコア部分を、その「自伝的告白」と絡めながらつづる著書『ゼロ――なにもない自分に小さなイ…