写真には日常を、幸福を | kemara | note

これは人物写真、特にご家族での撮影に限った話なんだけれども。 "幸福の気配のある写真"を撮るのが好きだ。 それはおそらく家族写真というものが、"見返す"ことを前提にして撮るものだからだと思う。 例えば5年後10年後に撮った写真を見返した時。 その情景が物凄く幸せそうに見えたとしたら… 実際その時は結構大変…