「いずれ自分の言葉で福島を語らなければならない」 高校生に、科学者が託した思い

科学者・早野龍五さんが「東電のドアを叩き続けて」廃炉を見届ける若い世代に託したもの。なぜ高校生とともに福島第一原発を視察したのか?