波佐見焼 くらわんか飯碗 矢羽根柄/約直径12.5×高さ7.5cm | 無印良品ネットストア

毎日の暮らしに使える庶民の器を古くから作ってきた波佐見町。くらわんか飯碗は、江戸時代に商人たちが船上で食事をとる際に使用した器です。船の上で倒れないように高台が高く、重いのが特徴です。昔から縁起が良いとされる矢羽根柄です。