「有望消費者としてLGBTを狙え!」は正しいのか? | AdverTimes(アドタイ) by 宣伝会議

マーケティング視点でLGBTを考えるとき、最もとっつきやすいのはLGBTの人々を消費ターゲットとして捉えることだろう。