レストランカラオケ事業から撤退!自治体向けのアウトソーシング事業で立て直しを図る「シダックス」

先日、「シダックス」が代名詞でもあるカラオケ事業から撤退することが発表されました。シダックス、カラオケ撤退給食事業に集中(日本経済新聞、2018/5/30)「カラオケ館」運営元のB&Vに運営子会社の持ち株81%を売却すること、関連する債権97億円を譲渡するとのこと。報道を受けて、シダックス自身もプレスリリースを出…