仕事は幾つあってもいい!100年時代のビジネスライフ 6

死を考えるほどの絶望感から一転、新たな人生に踏み出して、多くの仕事の機会を得られた理由は二つあると思っている。一つは、自分の内なるものととことん向き合って本当にやりたいことを言葉化したこと。もう一つは、全てのプロセスを支えてくれている、パートナー祐子さんの存在のおかげだと思う。