捜査現場でも違和感を持つクソな共謀罪は一刻も早く廃止するのが当然だ

真面な理由もなく富裕層などに適用されず、露骨な階級社会を反映する共謀罪の存在を許しながら、だが常日頃、民主主義・法の下の平等などとほざくのは、政治家、官僚たちだ。 だが、野党勢力には真面に廃案をするための力強い気配は全くない。 この様な国家主義的な性格が強い法律には、毎日でも反対の意志を世間に訴える…