貧乏のありがたさ : 片桐裕司ハリウッド映画のお仕事
今回は、私がアメリカで仕事を始めた頃、19-20歳の頃のお話19歳の時にインターンとして、スクリーミングマッドジョージ師匠の工房での手伝いを始めました。インターンだから給料はもらえません。何しろ合法的に働けるビザがないのですから。どうやって生活していたか