「さらば友よ」 1968

★★★☆☆ 前半はアラン・ドロンにチャールズ・ブロンソンが付きまとう。ストーカーのように。そして何故かアラン・ドロンは好きなように付きまとわせる。ちょっとここら辺のアラン・ドロンの無関心さが良く分からない。 見ていて眠くなるような展開で、二人とも何やってんだ、という感じ。ようやく物語が動き出したと思ったら…