『カブールの園』宮内悠介 | 単行本 - 文藝春秋

SFの鬼才が描く、アメリカの現在 サンフランシスコで暮らす移民三世のレイは、旅の途中にかつて日系人収容所であった博物館を訪れる。日本と世界のリアルがここに!『カブールの園』宮内悠介