Amazon Echoで業績やKPIの状況返答、デートラマが日本投入、スキル開発で機能を追加

ネットサービスの家庭向けキラーアプリと位置付けられる人工知能(AI)スピーカーが、会社の業績やマーケティングの成果を調べるユーザーインターフェース(UI)としても普及する可能性が出てきた。