消費するだけのニートの人生も使命感があれば・・

死んでから「画家」として有名になったゴッホも、 生きている間に売れた絵は一枚だけだったそうなので、 今の定義なら「ニート」の人生だったんでしょう。 歴史をもっと遡れば、 労働は卑しいものとされていた世の中もあるということだから、 収入には結びつかない活動、今なら消費活動と言われるものにこそ 価値が見いだ…