あの日浴びた尿の味を僕はまだ知らない。【後篇】

colorcolor1128.hatenadiary.jp これの続きだよ。 必死に止めた。すぐそこまで精子はきてた。 人間で言ったら、喉仏まできてた。 チンコでおっぱいをペチンペチンされた。 「おぉ~。割とこれもありですなぁ」と思ってた。でも、「パイズリできるほどの胸はありませんなぁ」と思った。 それからまた、おっぱ…