【自己PR】私の異常な就職 または私は如何にして就職活動をするのを止めても定職に就くことが出来たか

おかげさまで新しい職場で素晴らしい仲間たちに囲まれて忙しくも充実した毎日を過ごしている。信じられないのは毎朝鏡に映る自分の顔、そして表情。弾道ミサイル発射直後に「米国を正義の炎で無慈悲に焼き尽くす」などとイキってる平壌市民のようにエネルギッシュなのだ。万歳。ほんの1ヶ月前まで炎天下の駐車場の片隅で…