UX改善に注力しつつも、売上減に怯えるパブリッシャーたち | DIGIDAY[日本版]

デジタルパブリッシャーたちが、邪魔な広告を押しのけ、ユーザー体験の改善することに気付き、関心を寄せるようになった。しかし、これにはトレードオフがある。ごくわずかな例外を除けば、ほとんどのパブリッシャーが読者から直接的な売上を得るのに苦労してきたなか、そうした広告が売上をもたらしているからだ。