アメリカ映画で初めてLGBTを描いたのはチャップリンである

「アメリカ映画」で初めてLGBTが描かれたのは、『チャップリンの舞台裏』(1916)だと言われている。 Charlie Chaplin - Behind the Screen 男装したエドナ・パーヴァイアンスとその正体に気づいたチャーリーがキスをしている場面を目撃した大男が2人をゲイだと勘違いし、揶揄するというシーン(17:27〜)がそれである。 チャ…