シゲちゃんと呼んでもいいですか?

私が加藤シゲアキに担降りしたのは、2015年12月12日のことであった。この日私は、作家加藤シゲアキの小説第2作”閃光スクランブル”を読み終えたところだった。このブログには再三書いていることであるが、私がNEWSを好きになったきっかけは2015年正月の”嵐にしやがれ”の「リーダー会」がキッカケだった。小山慶一郎のピュア…