世の中に必要とされたいあなたへ――松浦弥太郎が考える「愛される人間」のきほん

松浦弥太郎。18歳で渡米。アメリカで集めた古本を、道端や代々木公園のフリーマーケットで販売することからはじめ、小さな書店を起業し、本や雑誌で文筆業を営む。『COWBOOKS』の代表を務め、「暮しの手…