「CDが売れない時代」に、金爆・鬼龍院翔が問いかけること(柴 那典)

「CDが売れない」時代にゴールデンボンバーの鬼龍院翔は、CDの意味を深く考えてきた。これまでも、音楽業界の構造の激変を楽曲やパフォーマンスの格好の“ネタ”にしてきた。インタビューを通じて、彼の思想の由来から、次なるヒットの生み出し方まで、さまざまな話を語ってもらった。